LINE Pay

LINE PayのiOSアプリ(iPhone用アプリ)の使い方




4月23日「LINE Payアプリ」のiPhone版が解禁されました!!

 

犬がびっくり
おお!どんな機能が使えるの?

LINE Payアプリの機能

・バーコード支払い画面表示

・LINE Payを使える店舗を地図で見る機能

・使えるクーポンをまとめて表示

 

そしてこのアプリの一番の魅力はバーコード決済に行き着くまでのスピードです!

 

今までのアプリ

 

  1. LINEアプリを選択
  2. ウォレットを選択
  3. コード支払いを選択
LINEを選択
ウォレットを選択
コード支払いを選択

 

こらからのアプリ

 

LINE Payアプリを選択するだけ!!

 

LINE Payアプリを選択

犬がやる気
なるほど。新しいアプリは決済までをスムーズにしたんだね!
広告

ホーム画面

 

LINE Payコード支払い

 

この画面がアプリを開いた最初に表示される画面です。画像の四角い枠には自分のバーコードが表示されます。

また店舗にバーコードがあり、こちらが読み取る必要があるときもこの画面で完結します。画面上部の表示がカメラの機能をしています。

 

ホーム画面でできること

 

・バーコードを読み取って決済

・バーコードを読み取ってもらって決済

・LINEポイントを利用して決済

・クーポンを利用して決済

・残高の確認

 

ホーム画面

 

LINE Payアプリのメリットは決済画面にたどり着くまでの時間の短さです。アプリを開いてホーム画面でLINE Payをすぐに使えることに、このアプリの意味があります。

 

またLINE Payアプリをダウンロードし、従来のLINEアプリからログインすれば金額はすぐに反映されます。

 

スライドで画面切り替え

 

新しいLINE Payアプリには5つの画面があり、その画面はホーム画面からスライドすることによって切り替えることができます。

 

スライドに注目

 

写真のとおりホーム画面は真ん中の画面の表示になります。

 

マイクーポン

 

右の画面に移動すると自分の持っている「クーポン」の表示になります。

マイクーポンの表示

ダウンロードした最初にローソンとファミリーマートで使えるクーポンをそろぞれ取得したので、使える状態になっています。

 

クーポンの取得条件は無いので、取得しない理由はないでしょう。使うことも簡単なのですぐに取得しておきましょう。

 

おすすめクーポン

 

一番右の画面にスライドすると、自分におすすめのクーポンが表示されます。先ほどのコンビニのクーポンも、ここにあったものから選択しただけです。

 

利用できる店舗

ワンクリックでクーポンがダウンロードできるのでおすすめです。

 

周辺のLINE Payが使えるお店

 

左にひとつスライドすると、周辺の地図が表示されLINE Payが使えるお店がすぐにわかります。

 

周辺地図の表示

 

日に日に利用できる店舗を増やしているLINE Payですが、まだまだ店舗は限られています。この地図から利用できる店舗を探すのもいいですね。

 

LINE Payが利用できるおもな店舗

・ローソン

・ファミリーマート

・ヤマダ電機

・ビックカメラ

・白木屋

・笑笑

・スターバックス

 

利用できる店舗一覧

 

さらに一番左にスライドすれば、地図には載っていなくてもLINE Payが利用できる店舗を一覧で見ることができます。

 

使える店舗のクーポン

 

まとめ

 

 LINE Payアプリのできること

  1. バーコード決済までを最短で表示
  2. 独自のクーポンを表示
  3. 使える店舗の表示

 

今まで通り普通のLINEアプリからでもLINE Payは利用できますので、このアプリが必須かといえばそうとは思いません。

 

LINE Payを頻繁に使う人や、クーポンを貪欲に取りに行きたい人におすすめできるアプリです。

 

ただこれからもLINE Payアプリのサービスを広げていくと思われるので、今のうちにダウンロードしていくといいでしょう。

 

LINE Payアプリのダウンロード

LINE Pay
Twitterもチェックしてね!
広告
>手元にお金を残したい

手元にお金を残したい

頑張るべきことはたくさん働いてお金を作ることではなく、いかに生活に無駄をなくしていくか。特にこの記事はこれから社会人となっていく人に読んでほしい記事です。知らないだけで僕たちにできることはたくさんあるんです。